集団授業                                 


 重要語句の説明・公式や重要構文の解説といったものは、集団授業で効率よく行います。また、問題演習や確認テストも集団授業で行うことで、個々の競い合いと時間の感覚を養います
 特に、理科・社会・国語は集団授業で一斉に指導しても、個別に指導してもほとんど差がつきません。英語・数学については個人の到達度により説明に要する時間は変わってきますが、当塾では、まず、一斉に指導し、分からなかったり、取りこぼしたところを個別指導でフォローするようにしています。
 トータルでは、集団授業で一斉に指導を行い、不足部分を個別指導で補うこの形式が、一番効率よく学習できます

 

 
一般の個別指導塾では

 1週間2日、1日2時間が標準です。
 これは、
時間あたりの授業料が高い
 (N塾では、1週間に1回50分の授業が5回で、なんと
34,080円です)ので、
 あまり時間を多く取ると
授業料が高くなり
 保護者に敬遠されてしまうからです。

  週に2日で4時間の授業では、
教科書の内容を詳しく説明する時間はとれません
     結果として、問題を解かせ、間違えたところの解説が中心となります。
     また、担当が
学生アルバイト講師(アマチュア講師)のため、
     教科書の内容を計画立てて説明することは不可能なのです。
     週4時間で問題を解く時間を考えると、
指導時間はごくわずかになってしまいます。


前進塾では

 1週間3日(中3は4日)、1日3時間が集団授業に割り当てられています。
 さらに土曜講座が無料で受講できます。
 

  週に3日は完全に授業と問題演習に当てます。
    十分な時間があるので、
教科書の内容を詳しく説明します
    さらに、問題演習と確認テストで実力を確実なものにします。
    また、担当は
当塾のベテラン専任講師(プロの講師)のため、
    教科書の隅々に渡る内容や入試の出題形式を十分に理解して指導に当たります。
    特に、中学3年生は他塾より1日多い4日間なので、
十分な指導時間がとれます


  さあ、あなたならどちらを選択しますか?